皆様こんにちわ♪

ヒト幹細胞培養上清液で真のインナーケア(再生力)に着目し、皆さまが必要としている美と健康をお届けするLadyLuck7のまゆまゆです☆

本日はヒト幹細胞が西洋医学なら、漢方などで知られている東洋医学のお話にピックアップしていきたいと思います♪

東洋医学は、私たちがテーマにしている、インナーケア、インナービューティーとも深く関わりを持っている内容です☆

 

 

東洋医学とは、

 

数千年におよぶ統計学から確立された臨床的医学です。

「気・血・水」をベースに患者さんの自覚症状や症候を重視して治療を行うことによって、

「冷え」や「於血(古血が滞ること)」などの病態に着眼し治療を行うことによって心身ともに健やかにしていくのが目的とされています。

それに対し、西洋医学は解剖学や生理学をベースに発達した医学となり、科学的検査により細胞・遺伝子レベルで病因を分析します。

肌荒れの原因に、東洋医学が得意とする自律神経の乱れや、内分泌系が深く関わってきます。

「血・気・水」のバランスが整うと、体内環境が良くなり、それがお肌や髪の毛など外部に影響を及ぼします。どれかひとつでも不足したり、滞ったりすれば、お肌はもちろん、いろいろなところに不調が生じます。

 

次回は、「気・血・水」について、更に詳しくお話していきたいと思います☆👇👇👇

東洋医学からみるお肌と血液・リンパ・自律神経~その②~

 

ヒト幹細胞エキスで7less肌+5more肌

-帰るわ。あの日の青春肌に-

まゆまゆでした♪