化粧品開発展エントランス

エントランス風景

昨日、スタッフ総出で第10回 化粧品開発展へ行ってきました。
毎年1月は東京(幕張メッセ)、9月は大阪(インテックス大阪)で年2回開催されている・・・

原料、OEM、容器パッケージ、研究機器、販促製品、物流など、化粧品の研究・企画開発に必要なあらゆる製品が一堂に出展する専門的なイベント。
国内外から多数の化粧品メーカーが来場、化粧品開発に関する相談・打合せが活発に行われる国際商談展です。

招待状に名刺を添付してエントランスで入場登録をしていると、外国人のカメラマンが何人も取材にきている情景を目の当たりにします。国内外を問わず出展社数も毎年増加していて、今年は880社もの会社が出展をしているそうです。

総来場者数は2018年の実績で、 22114人、2019年で25,627人だそうです。今年はさらに増えそうですね。

我々も、原料やOEM、容器やパッケージなど情報収集に全力を尽くしました。もちろん各社が提供しているヒト幹細胞の内容もバッチリ聞き込み、ヒト幹細胞のクオリティはどこにも負けないくらいいものだと確信することができました!

これって、めっちゃ収穫あり!って感じですね。