【インナーケア】美肌効果が抜群なビタミンC

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皆様こんにちは

ヒト幹細胞培養上清液で真のインナーケア(再生力)に着目し、皆さまが必要としている美と健康をお届けするLadyLuck7のAnneです 😎 

 

梅雨のシーズンが来ましたね。これから蒸し暑い日が多くなる予想です。今回、夏に大人気、健康、美白に効くビタミンCを紹介していきたいと思います。

 

ビタミンCとは

ビタミンCは、水に溶ける水溶性ビタミンのひとつで、別名をアスコルビン酸と言います。

 

抗酸化作用があり、紫外線に対する抵抗力をつけるのに適していると言われています。生命を維持するのに欠かせない栄養素ですが、体内では作り出せないので、毎日きちんと摂りたいものです。

 

一日中の摂取推奨量に関して、15歳以上の男性と女性両方とも100㎎です。大さじスプーンで約6杯分に値します。

 

ストレスとビタミンCの繋がり

人間がストレスを感じた時(寒さ、暑さ、疲れ、睡眠不足など)、それに応じて体内でビタミンCの消費量が増えるので、多めに取るようにしましょう。それは、ビタミンCが脳細胞構造の作りを促進し、脳細胞内の緊張を解消してくれるからです。

ビタミンCが不足してしまうと・・・

ビタミンCが不足したら、脳や体が外部刺激に対する反応を弱め、肌のハリが衰え、壊血病を起こしやすくなります。一方、ビタミンCの補充が十分であれば、脳は賢くなります。

精神的、環境的になストレスの以外に、要注意のは喫煙やアルコールです。特にヘビースモーカーは非喫煙者の2倍の量のビタミンCが必要と言われます。喫煙者にとって意識してとることが大切です。

 

どんな食品に多く含まれているのか

ビタミンCの多い食品には、レモン、イチゴ、オレンジ、リンゴ、赤パプリカ、じゃがいも、ほうれん草、ブロッコリー、キャベツ、緑茶などです。

 

ビタミンCは「熱」に弱いので注意が必要

ビタミンCは熱に弱いので、生で食べられる野菜は、熱を通さずに新鮮で食べるか、手早く料理するようにしましょう。じゃがいもに含まれるビタミンCは澱粉に守られているので、熱に強いです。しかし、栄養素は野菜一種類や果物もの一種類といった単一で作用するものではないので、偏った内容の栄養素だけを摂取することではなく、様々な食材の組み合わせで栄養素をバランス良く摂取することが重要です。是非次の紹介を楽しみにしてください。

 

まとめ

ビタミンCは水に溶けやすく、熱に弱い性質であり、体の不調に対して素早く作用してくれる優れものだとわかりました。気づかぬうちに、体調が悪くなってしまった場合、もしかしたらビタミンCが不足しているかもしれません。身近な食材で気軽に摂取できるビタミンC。その効果・効能を利用して、夏バテを乗り切れることをお勧めします。

 

 

 

ヒト幹細胞エキスで7less+5more

帰るわ。あの日の青春肌に

Anneでした 😎

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