新型コロナウィルスで意識しておくこと

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皆様こんにちわ♪

ヒト幹細胞培養上清液で真のインナーケア(再生力)に着目し、皆さまが必要としている美と健康をお届けするLadyLuck7のまゆまゆです☆

今日は連日連夜、報道されている「新型コロナウィルス」に対する意識付けについて書き記していこうと思います♪

これだけ騒いでいるけど何が問題なの?

それは

「潜伏期間が長く感染者を避けられない」「感染力が強くなりつつある」「感染時の致死率が高い」といった特長を

新型コロナウイルスが持っていることです。

現在の致死率のまま感染者が激増すると、数万人~数百万人が死亡してもおかしくない、21世紀最初の大規模災害に発展する恐れすらあります。

1月23日時点でWHO(世界保健機関)が発表している「致死率3~4%」という数字に対して、SARS(9.6%)・MERS(35%)・エボラ(80~90%)よりは「致死率」が低いのに・・・?

一方、今流行のピーク中である「季節性・普通のインフルエンザ」については、毎年国内で1,000万人程度が感染し、うち1万人程度が死亡していると推計されており、前述の致死率に直せば「0.1%」という数字です。この数字に対して「致死率3~4%」という数字は極めて大きい数字であると言えます。

そして先日「ヒトヒト感染」というワードが取り上げられました。

ポイントは「感染力の強さ」

そこから付随して「飛沫核(ひまつかく)感染」「空気感染」です。また「患者の接触歴が追えているかどうか」がキーワードになっていきます。

現在は「※飛沫(ひまつ)感染」をしていると報道されています。※「飛沫」とは咳やくしゃみで口・鼻から飛び出した、水分とウイルスを含む粒子のことです。

飛沫であればドラッグストアなどで売っている「普通の高性能マスク」でもある程度ブロックすることができ、また飛距離も数メートルのため、まだ感染者が低い現状については、「濃厚接触」をしなければすぐに感染が広がることはありません。

しかし「空気感染(飛沫核感染)」するようになると、ウイルスは屋内を何メートルもふわふわ移動することができるようになりますで、感染者は爆発的に増大します。空気感染までいくとマスクは意味を無くします。対策方法は武漢で行っているような、外出禁止令を発動しないといけないレベルとなります((+_+))

ニュースで

といった報道が出だしたらいよいよマズいそうです!

 

今報道で言われている患者の行動や感染者数が全く報道されなくなったら・・・

 

パンデミックが起こり、感染者を追えない「感染期」に突入した状態では、死者を減らすための対策に力が注がれます。

状況が深刻な場合は「緊急事態宣言」が出されて、学校の閉鎖、集会の自粛、外出の自粛といったうながしがなされます。

 

今後収束するまで目が離せない、新型コロナウィルスに関する記事でした。

※2020新型コロナウイルスによる新型肺炎の状況は日ごとに変化しています。今回の情報は1/30までの情報を元に記しています☆

※こちらの記事は「備える.jp備え・防災は日本のライフスタイル」を引用元として書かせていただきました。

 

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-帰るわ。あの日の青春肌に-

まゆまゆでした♪

 

 

 

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